電話でのお問い合わせは 070-9136-4080
オンラインによる相談受け付けています
日々の忙しさのために別宅や空き家の状態をなかなか見に行けない皆さまへ
セントラル メンテナンスでは、空き家を管理できないオーナー様の代わりに巡回・建物保全をお引き受けしています。建物の外観の目視点検・庭木の確認・剪定、簡易清掃などを行い、隣の敷地や道路に影響を及ばない状態を保ちます。また、室内の通風・換気、通水、清掃などを行い、建物の劣化を防ぎます。さらに、玄関周りを常に整えておくことで空き巣対策にもなります。
個人事業主ならではのオーナー様のご要望に寄り添った丁寧なサービスを心がけております。
まずはご一報いただければ幸いです。
●室内の作業を任せるのに不安を感じる方は、まずは外回りの点検をお申し付けください。
●これまでの業者様によるご対応にご懸念を抱かれている方もぜひご相談ください。
●作業者は全員が非喫煙者のため、室内のヤニ汚れの心配はいりません。
●年配者のご親族がお住まいの敷地内簡易清掃や除草などもお受けいたします。
(必ずインターホンでお声掛けをしてから作業を行います)
報告書はご希望の方法で閲覧できます
紙による報告書:
■郵送の場合はお手元に届くまで少し時間がかかります。
■FAXにて送付することも可能です。
デジタルによる報告書:
画像や動画にて迅速に状況を確認することができます。
■Googleサービスの活用
・専用ページの報告書を共有します。
・どなたでも報告書をスマホ・タブレット・パソコンなどから確認できます。
■LINEの活用
・セントラルメンテナンスの公式アカウントを友達追加していただきます。
・作業の開始と終了をLINEで報告します。
・問題のある箇所などは随時画像にて報告します。
住宅が建っていれば「固定資産税等の住宅用地特例」によって税額が安くなります。しかし、建物を適切に管理せず放置していると、この特例の対象から除外され固定資産税が6倍に跳ね上がる可能性があります。
物件が「特定空き家」または「管理不全空き家」に指定される条件は、以下の4つです。
1)倒壊など著しく保安上危険となる恐れがある状態
2)著しく衛生上有害となる恐れがある状態
3)適切な管理が行われないため、周囲の景観を著しく損なっている状態
4)周辺の生活環境の保全を図るために、放置することが不適切な状態
どれか一つにでも該当すれば、「特定空き家」に指定される可能性があります。
ぜひ当サービスをご利用いただき、定期管理の実績を作ってください。
以下に該当する建物については内部の作業をお引き受けできません
・ゴミ屋敷や放置された事故物件など、著しく内部が汚れている
・既に崩壊が進んでいる物件
・暴力的な組織が管理している物件
・その他、危険と判断した物件
・および上記に類する物件